ホーム > お知らせ, 公文書館専門職問題 > 専門職問題セミナー アンケート回答 第一週まとめ H24.03.16

専門職問題セミナー アンケート回答 第一週まとめ H24.03.16

平成24年2月に実施した専門職問題セミナーのアンケートの第一週分をとりまとめましたので公開します。


【回答者A】
1. 今回のセミナーに参加された理由はどのようなものですか?あるいは、どのようなことを期待して参加されましたか。
  ( MLAの専門職問題に関心があるため )

2.今回のセミナーの評価※と参加された感想を教えてください。よろしければ理由も教えてください。※5段階評価の数字を記入してください。
 2-1. 趣旨説明・経過報告
 1 大変満足 ・2 満足 ・3 普通 ・4 やや不満 ・5 不満
 あなたの評価( )
  理由
  ( 不参加 )

 2-2. 基調講演:「図書館専門職問題の来歴とその行方~ガバナンスの視点から~」
 1 大変満足 ・2 満足 ・3 普通 ・4 やや不満 ・5 不満
 あなたの評価(  )
  理由
  ( 最後しか聞けてません  )

 2-3. 専門職問題について討議するワークショップ
  1 大変満足 ・ 2満足 ・ 3普通 ・ 4やや不満 ・ 5 不満
 あなたの評価( 2 )
  理由
 ( 普段から考えている事が概ね間違ってないという感触を得られた。
   一方で、強烈な驚きは少なかった )

3. 今後、全史料協の専門職問題に対する取り組みついて、あなたの態度は下記のどれに最も近いと考えますか。ひとつだけ選び、必要なら具体的に記述してくだい。
あなたの考えに近いもの ( 3 )
(1) できるだけ関わりたい(具体的な関わり方についてすでにアイデアがあれば記述してください)
 (           )
※具体的な記述の例: 調査・研究委員会にコンタクトして提案や情報提供をする、当日の運営に参加する、ブログやSNSで発信する、など
(2) セミナー等があればまた参加したい。周囲にもすすめたい
(3) 注視しておきたい
(4) 特になし・わからない
(5) その他(具体的に                        )
4. 今回のセミナーに限らず、調査・研究委員会活動へのご意見やご提案があればご記入下さい。
( お世話になっております。よろしくお願い申し上げます。  )

【回答者B】
1. 今回のセミナーに参加された理由はどのようなものですか?あるいは、どのようなことを期待して参加されましたか。

(他団体で、アーキビストについて検定実施や認定制度の検討が行われているが、専門職問題について検討に取り組んできた全史料協として、今後どのような方向性を考えていくべきか、また、そもそも専門職としての在り方についてどのように考えたらよいのか、考える機会としたいと思ったから。 )

2. 今回のセミナーの評価※と参加された感想を教えてください。よろしければ理由も教えてください。※5段階評価の数字を記入してください。

 2-1. 趣旨説明・経過報告
1 大変満足 ・ 2 満足 ・ 3 普通 ・ 4 やや不満 ・ 5 不満
 あなたの評価(2)
  理由 ( 全史料協の今までの取り組みの様子が、よく分かった。 )

 2-2. 基調講演:「図書館専門職問題の来歴とその行方~ガバナンスの視点から~」
1 大変満足 ・ 2 満足 ・ 3 普通 ・ 4 やや不満 ・ 5 不満
 あなたの評価(1)
  理由  (公文書館に先行して、いろいろ検討がなされている図書館界の動向、考え方は非常に参考となった。 )

 2-3. 専門職問題について討議するワークショップ
1 大変満足 ・ 2 満足 ・ 3 普通 ・ 4 やや不満 ・ 5 不満
 あなたの評価(1)
  理由 (手法も工夫されていた。また、専門職問題の本質が浮き彫りにされたような印象を受けた。いろいろ考えさせられた。)

3. 今後、全史料協の専門職問題に対する取り組みついて、あなたの態度は下記のどれに最も近いと考えますか。ひとつだけ選び、必要なら具体的に記述してください。
あなたの考えに近いもの (1)
(1) できるだけ関わりたい(具体的な関わり方についてすでにアイデアがあれば記述してください) ( 専門職の在り方について、情報交換や議論に加わっていきたい。 )
※具体的な記述の例: 調査・研究委員会にコンタクトして提案や情報提供をする、当日の運営に参加する、ブログやSNSで発信する、など 
(2) セミナー等があればまた参加したい。周囲にもすすめたい
(3) 注視しておきたい 
(4) 特になし・わからない
(5) その他(具体的に                       )

4. 今回のセミナーに限らず、調査・研究委員会活動へのご意見やご提案があればご記入下さい。
(活気あふれる活動がなされており、非常に良い。様々な立場の人が加わっていることにより、いろいろな経験や考え方が交流されているようで、これからも全史料協全体の活性化への動力として活動するとともに、刺激的?な提案等を期待している。)

【回答者C】
1. 今回のセミナーに参加された理由はどのようなものですか?ある
いは、どのようなことを期待して参加されましたか。
  (地元で開催され、かつ専門職問題の現状や最新情報を知りたかった )

2.今回のセミナーの評価※と参加された感想を教えてください。よろしければ理由も教えてください。※5段階評価の数字を記入してください。

 2-1. 趣旨説明・経過報告
1 大変満足 ・ 2 満足 ・ 3 普通 ・ 4 やや不満 ・ 5 不満
 あなたの評価(2)
  理由 (これまでの経過や取り組みの現状を再確認できた     )

 2-2. 基調講演:「図書館専門職問題の来歴とその行方~ガバナンスの視点から~」
1 大変満足 ・ 2 満足 ・ 3 普通 ・ 4 やや不満 ・ 5 不満
 あなたの評価(2)
  理由  (以前から図書館司書や博物館学芸員の現状を知りたかった )

 2-3. 専門職問題について討議するワークショップ
1 大変満足 ・ 2 満足 ・ 3 普通 ・ 4 やや不満 ・ 5 不満
 あなたの評価(2)
  理由 (立場の違う参加者の考え方を知ることができた       )

3. 今後、全史料協の専門職問題に対する取り組みついて、あなたの態度は下記のどれに最も近いと考えますか。ひとつだけ選び、必要なら具体的に記述してください。
あなたの考えに近いもの (2)
(1) できるだけ関わりたい(具体的な関わり方についてすでにアイデアがあれば記述してください) (                             )
※具体的な記述の例: 調査・研究委員会にコンタクトして提案や情報提供をする、当日の運営に参加する、ブログやSNSで発信する、など 
(2) セミナー等があればまた参加したい。周囲にもすすめたい
(3) 注視しておきたい 
(4) 特になし・わからない
(5) その他(具体的に                       )

4. 今回のセミナーに限らず、調査・研究委員会活動へのご意見やご提案があればご記入下さい。
(次回は、ぜひ博物館学芸員問題の現状を採り上げてほしい       )

【回答者D】
1. 今回のセミナーに参加された理由はどのようなものですか?あるいは、どのようなことを期待して参加されましたか。
  ( ①専門職員を養成する心構えを知りたかった。
    ②専門職制度が確立していない今、公文書館に専門職が何故必要であ     るのかを外部に自信を持って説明できる言葉を持ちたかった。)

2. 今回のセミナーの評価※と参加された感想を教えてください。よろしければ理由も教えてください。※5段階評価の数字を記入してください。

 2-1. 趣旨説明・経過報告
1 大変満足 ・ 2 満足 ・ 3 普通 ・ 4 やや不満 ・ 5 不満
 あなたの評価(2)
  理由 ( これまでの経緯をあらためて知ることができました。)

 2-2. 基調講演:「図書館専門職問題の来歴とその行方~ガバナンスの視点から~」
1 大変満足 ・ 2 満足 ・ 3 普通 ・ 4 やや不満 ・ 5 不満
 あなたの評価(1)
  理由  ( 時代・設置主体・社会要請などによる違いなど
        図書館専門職も複雑であることがよくわかりました。 )

 2-3. 専門職問題について討議するワークショップ
1 大変満足 ・ 2 満足 ・ 3 普通 ・ 4 やや不満 ・ 5 不満
 あなたの評価(2)
  理由 ( 人材育成に限った観点での要点抽出から専門職全体の問題に       範囲を広げて議論したこと。親母体のガバナンスと公文書館のガ       バナンスと勘違いして取り組んでしまったこと、対話時間が今す       こし足らなかったことなどが、わたくしには1(大変満足)にならな       かったことの理由です。)

3. 今後、全史料協の専門職問題に対する取り組みついて、あなたの態度は下記のどれに最も近いと考えますか。ひとつだけ選び、必要なら具体的に記述してください。
あなたの考えに近いもの (3)
(1) できるだけ関わりたい(具体的な関わり方についてすでにアイデアがあれば記述してください)
 (                             )
※具体的な記述の例: 調査・研究委員会にコンタクトして提案や情報提供をする、当日の運営に参加する、ブログやSNSで発信する、など 
(2) セミナー等があればまた参加したい。周囲にもすすめたい
(3) 注視しておきたい 
(4) 特になし・わからない
(5) その他(具体的に                       )

4. 今回のセミナーに限らず、調査・研究委員会活動へのご意見やご提案があればご記入下さい。
( いつもいろいろと工夫されていることに深謝します。
  おそらく委員会でも同じお考えだと思いますが、若手が今以上に活躍できるようにしていただけたらと存じます。 )

【回答者E】
1. 今回のセミナーに参加された理由はどのようなものですか?あるいは、どのようなことを期待して参加されましたか。
 (専門職制度に関する全資料協会員の考え方を知るため、また情報収集のため。)

2. 今回のセミナーの評価※と参加された感想を教えてください。よろしければ理由も教えてください。※5段階評価の数字を記入してください。

 2-1. 趣旨説明・経過報告
1 大変満足 ・ ○2 満足 ・ 3 普通 ・ 4 やや不満 ・ 5 不満
 あなたの評価( 2 )
  理由 (専門職問題に関する調査・研究委員会のスタンスが明確であったため)

 2-2. 基調講演:「図書館専門職問題の来歴とその行方~ガバナンスの視点から~」
1 大変満足 ・ ○2 満足 ・ 3 普通 ・ 4 やや不満 ・ 5 不満
 あなたの評価( 2 )
  理由
(図書館専門職である司書制度の来歴が分かりやすく述べられて参考となるとともに、「専門職化は社会的貢献に繋がる限りにおいて許容される」という指摘は、アーキビストにも通じるものであり、改めてアーキビストのなし得る社会的貢献の在り方を考えていかなければならないとの意を新たにした。)

 2-3. 専門職問題について討議するワークショップ
1 大変満足 ・ 2 満足 ・ 3 普通 ・ 4 やや不満 ・ 5 不満
 あなたの評価(2)
  理由 
(専門職に関する基本的な考え方を参加者で共有できた点)

3. 今後、全史料協の専門職問題に対する取り組みついて、あなたの態度は下記のどれに最も近いと考えますか。ひとつだけ選び、必要なら具体的に記述してください。
あなたの考えに近いもの (2)
(1) できるだけ関わりたい(具体的な関わり方についてすでにアイデアがあれば記述してください) 
(                             )
※具体的な記述の例: 調査・研究委員会にコンタクトして提案や情報提供をする、当日の運営に参加する、ブログやSNSで発信する、など 
(2) セミナー等があればまた参加したい。周囲にもすすめたい
(3) 注視しておきたい
(4) 特になし・わからない
(5) その他(具体的に                       )

4. 今回のセミナーに限らず、調査・研究委員会活動へのご意見やご提案があればご記入下さい。
(今回のセミナーに限らず、事務局の準備や負担は相当なものと察せられます。必ずしも事務の効率化につながるとは思えませんが、テーマによっては関連学会との共催を行うなどすれば、よりセミナー開催の効果があると思われますがいかがでしょうか。)

広告
  1. まだコメントはありません。
  1. No trackbacks yet.

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。